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【記事】トリセツの活用方法を言語化して提案する
トリセツを楽しむコミュニティーにおけるオープン後1週間の投稿を、トリセツとはなにか、トリセツを楽しむトリセツ、このふたつの視点で総括します。シンポジウム2022で関連セッションを企画します。[2022年4月14日公開] 詳細はクリック -
【記事】テクニカルコミュニケーション技法の棚卸しに役立てよう
日本屈指の歴史を持つ業界イベントとなったテクニカルコミュニケーションシンポジウムでは、聴講者が綴った記録を編纂した記録集を毎年発行しています。2022年はJTCA創設30周年記念事業として2021年版記録集を希望者全員に無料で提供しています。[2022年4月6日公開] 詳細はクリック -
【記事】トリセツを楽しむコミュニティー
様々なトリセツの活用に興味を持つ方が集う場です。トリセツの価値向上、テクニカルコミュニケーション技術とテクニカルコミュニケーターの認知度を向上させることを意図して、Facebookの公開グループとして開設します。[2022年4月4日公開] 詳細はクリック -
【記事】受け手に寄り添うTCの進化・深化、真価
10月開催のテクニカルコミュニケーションシンポジウム2022のテーマを決定しました。私たちをとりまく環境に大きな変化が生じたことを踏まえて、情報を受け取る側の変化に応じたテクニカルコミュニケーション(TC)のあるべき姿について討論します。[2022年3月28日公開] 詳細はクリック -
【記事】認知心理学からTCの基本を確認しよう
理解とはどのような仕組みで行われるのでしょうか。わかりやすい説明とはどのような説明なのでしょうか。認知心理学の視点からテクニカルコミュニケーション(TC)の基本を確認する機会として、特別セミナー(Zoomウェビナー)を開催します。[2022年3月28日公開] 詳細はクリック -
【記事】受け手に寄り添い、伝わるコミュニケーションデザインとは?
8月開催のコミュニケーションデザインシンポジウム2022のテーマを決定しました。顧客のニーズに応えるだけでなく、その先の価値のデザインの実現について掘り下げます。[2022年3月23日公開、3月29日更新] 詳細はクリック -
【記事】企業とユーザーの新たなつながり方を探る
技術の進化や人々のライフスタイルの変化に伴い、取扱説明書(トリセツ)やサポートサイトのあり方を見直すべき時期が到来しています。JTCAとマイナビ出版は、多分野の専門家を招へいして企業とユーザーの新たなつながり方について議論し、取り組みアプローチを知識化する活動を続けています。[2022年3月15日公開] 詳細はクリック -
【記事】製品やサービスの使用者とのコミュニケーションの質を高める技法
JTCA(一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会)が扱うテクニカルコミュニケーションは、専門家同士のコミュニケーション技法として誕生し、使用者や消費者とのコミュニケーションのための技法として発展してきました。トリセツ、説明書の作成に用いますが、業務マニュアル、仕様書、社内文書の作成にも使われています。[2022年2月15日公開] 詳細はクリック

