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【記事】コミュニケーションデザインシンポジウム2022の聴講モデルコース その1
2022年から夏期開催シンポジウムの名称はコミュニケーションデザインシンポジウムに改められ、コミュニケーションデザインを扱うセッションが14も用意されています。24日午前から26日午後まで、コミュニケーションデザインを徹底的に学ぶ聴講モデルコースを紹介します。[2022年8月12日公開] -
【記事】コミュニケーションデザインシンポジウム2022の聴講モデルコース その2
コミュニケーションデザインシンポジウム2022では、ライティングなどの表現術を学ぶセッションが7つ用意されています。24日午前から26日夕方まで、表現術を徹底的に学ぶ聴講モデルコースを紹介します。[2022年8月12日公開] -
【記事】コミュニケーションデザインシンポジウム2022の聴講モデルコース その3
コミュニケーションデザインシンポジウム2022では、制作技術と制作管理を学ぶセッションが9つ用意されています。24日午前から26日夕方まで、制作技術と制作管理を徹底的に学ぶ聴講モデルコースを紹介します。[2022年8月12日公開] -
【記事】テクニカルコミュニケーターは機械翻訳をどう学ぶべきか
テクニカルコミュニケーターの業務は製品・サポート情報の日本語版や英語版を作ることですが、仕向地に向けた他言語版を作ることも業務に含まれます。機械翻訳関連ツールやその品質評価事例について、コミュニケーションデザインシンポジウム2022でもスポンサーセッションや事例研究発表において幅広く情報を得ることができますが、重要なのは「よい翻訳とは何なのか」という根本的な問いに対する答えを学ぶことです。[2022年7月19日公開] -
【記事】企業とユーザーの新たなつながり方を探る 第2弾
製品に同梱する紙媒体のトリセツを減らしたい、いっそ取りやめることはできないだろうか、このような話題をよく聞くようになりました。社会が共有する社会規範の変化に伴い、取扱説明書(トリセツ)やサポートサイトのあり方を見直す動きが増えています。JTCAとマイナビ出版は、多分野の専門家を招へいして組織と組織、企業とユーザーの新たなつながり方について議論し、取り組みアプローチを知識化する活動を続けています。[2022年7月8日公開、2022年3月15日公開記事の更新版] -
【記事】多様化するトリセツ。コミュニケーション技法の協奏
製品を提供するメーカーが法令要求に基づいて作成する取扱説明書は、その認知度が高まるとともに媒体、目的、さらには作り手までが多様化し、トリセツと通称される情報領域のひとつになりました。コミュニケーションデザインシンポジウム2022では多様化するトリセツの作成と評価に用いる技法の協奏を採り上げます。[2022年6月21日公開] 詳細はクリック -
【記事】トリセツの作り方を学ぶ
JTCAは、トリセツの書き方、評価の仕方、制作の仕方、品質管理の仕方をそれぞれガイドブックとして編纂し、刊行しています。トリセツの作り方を学ぶトリセツです。[2022年6月9日公開] 詳細はクリック -
【記事】シンポジウム2022 On the Webサイトにて概要公開
6月1日から公開しているシンポジウム2022 On the Webサイトにおいて、企画中のセッションに関する情報公開を始めています。トップページではコミニュケーションデザインシンポジウムの基調講演の紹介が掲載されています。[2022年6月8日公開] 詳細はクリック -
【記事】トリセツの活用方法を言語化して提案する その2
トリセツを楽しむコミュニティーにおけるオープン後1か月の投稿を、トリセツとはなにか、トリセツを楽しむトリセツ、このふたつの視点で総括します。シンポジウム2022で関連セッションを企画します。[2022年5月9日公開] 詳細はクリック -
【記事】多様化するトリセツ
トリセツを楽しむコミュニティーでは、伝統的な取扱説明書に囚われずに、さまざまなトリセツを一同に集めて議論する試みを始めました。NHK番組『明日が変わるトリセツショー』で採り上げられたトリセツも、テクニカルコミュニケーションの視点で分類しています。 [2022年5月9日公開] 詳細はクリック

