[TP09] アクティブシニアに向けたわかりやすい伝え方を考える

分類

デザイン、ライティング

ターゲット

ディレクター、ライター

セッションの趣旨

老後も元気に働き続ける高齢者や、第2の人生を歩む高齢者(アクティブシニア)が増えており、これまで私たちが描いてきた高齢者像と、現在を生きる高齢者像には乖離が起こり始めている。「高齢者だから…」と特別扱いされることを好まなかったり、「高齢者向けに…」と提供された製品やサービスをあえて利用しなかったりする傾向がみられる。
一方では、高齢者の身体特性を正しく理解した、適切な情報提供が求められている。
当セッションでは、現在を生きるアクティブシニアが受容しやすい情報提供の手法を、「高齢者マーケティング」や「ユニバーサルデザイン」の観点で議論する。

セッションのポイント

・ 現代の活動的な高齢者(アクティブシニア)の行動特性を知る
・ 高齢者の身体特性を知る
・ 多様化する高齢者にとって、わかりやすい伝え方を考える

ハッシュタグ:#インクルーシブデザイン #ユニバーサルデザイン #高齢者 #100年時代

当日の資料

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コーディネーター

岡村 正昭 NPO法人 実利用者研究機構

パネリスト

梅津 順江 (株)ハルメク

幕田 美岐 (株)ファンケル

企画担当

田中 謙司 (株)研文社

企画協力

アンケート

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