[KS10] AI自動翻訳を活用したオリジナルライティングの日英同時進行を実現 10月版 ~AI自動翻訳活用を制作プロセス全体での課題から考察する~

セッションの概要

8月のセッションでは、AI自動翻訳活用のめざす姿を中心に紹介いたしました。
10月のセッションでは、現状のプロセス上の課題を掘り下げ、どのようにして、それらを解決していくかをご提案いたします。
製品と市場を熟知するメーカー関係者ならではのAI自動翻訳活用として、オリジナルライティングの日英同時進行を実現するソリューションをご提案いたします。

事後の配布資料

発表者

若林夏樹
(株)情報システムエンジニアリング

配布資料

*準備中

参考情報

FrameMaker 活用術

「差分修正」の効果を最大限に活用した業務効率向上と品質向上の実現アプローチ

「FrameMaker」+「ISE制作効率化プラグイン」でFramaMakerとISEの制作効率化プラグインを使って、製品・サポート情報を制作する際の繰り返し作業をRPA化します。

自動翻訳AI

T-4OOはユーザーごとの御社専用データベースを兼ね備えたAI自動翻訳
分野ごとに自動翻訳をチューニングすることで、最大95%の精度で翻訳します。

Just Right! 連携プラグイン
Just Right! 連携プラグイン

校正指摘情報を直接アプリに取込み、日本語校正作業を効率的に進めるJust Right!連携プラグイン

Just Right!活用ガイド

Just Right!の使い方を知りたい!という方は、Just Right!活用ガイドをご利用ください。

30ページ、226ページ、930ページの日本語校正作業はどの程度の効果を得られたのか? 検証結果を掲載!

アンケート

●TCシンポジウム On the Web全体に関するアンケート
*全体アンケートに一度でも回答された方は2回目以降の入力は不要です。

全体に関するアンケートのQRコードは下記です。

●KS10セッションに関するアンケート

KS10に関するアンケートのQRコードは下記です。