[KS09] 制作、校正にもコミュニケーション品質を! ~Wrikeを使ったワークフロー紹介~

セッションの趣旨

チームのパフォーマンスを最大化するワークマネジメントプラットフォームWrikeの紹介をいたします。プロジェクトを見える化し、働き方改革に必要な業務効率化を実現します。 昨今の社会情勢の変化にも柔軟に対応できる、ドキュメント制作や校正のワークフローの実現と管理を提案します。 テクニカルコミュニケーションにおいて、下記のような課題を解決いたします。  

・制作案件管理や進行管理を行いたい

・テレワーク下でも各メンバー間で作業状況や結果を確認、共有したい

・オンラインで赤字校正のやり取りや、その承認作業を行いたい

  【主な機能】

■プロジェクト・タスク管理

■メッセージ・承認

■ガントチャート

■タイムトラッキング

■校正・レビュー

■人員リソース管理

■レポート作成

■モバイルアプリ対応

発表者

人見 周作、山下 由香
(株)TOO

当日の発表資料

参考情報

株式会社Tooでは、ProofChecker PROをはじめとする様々な校正ツールをご紹介しております。

各種校正ツール紹介ページ

https://www.too.com/fun/proposal/proofreading/  

ワークフローが変わりつつある今、校正を含めたコミュニュケーションツールとしてのWrikeを事例を含めながらご紹介いたします。

https://www.too.com/product/software/wrike.html

アンケート

●TCシンポジウム On the Web全体に関するアンケート
*全体アンケートに一度でも回答された方は2回目以降の入力は不要です。

全体に関するアンケートのQRコードは下記です。

●KS09セッションに関するアンケート

KS09に関するアンケートのQRコードは下記です。